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| 2008-03-12 |
●News
長寿ライオンのモドリが死亡
昨年暮れから体調不良のため運動場に姿を見せなかったライオンのモドリが、3月11日、老衰のため23歳8か月で亡くなりました。恐らく日本最高齢のライオンだったのではと言われています。
3月12日付朝日新聞朝刊によると、モドリは84年に兵庫県姫路市の動物園で生まれ、91年に野毛山動物園にやってきました。以来17年間、野毛山の人気者として人々に愛されてきました。
野毛山動物園では4月6日まで、猛獣舎横にモドリの写真パネルと記帳、献花台を設置しているそうです。お花見も兼ねて、モドリにお別れを言いに行くのもいいかもしれません。
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| 2007-12-01 |
●News
野毛山動物園がネーミングライツスポンサーを募集
横浜市が発表した内容によれば、募集条件は、希望金額が年間5,000万円以上、希望期間は5年間以上ということです。
野毛山動物園は平成18年度実績で年間54万人の入場者があったそうです。
それなら、一人100円の入園料をとれば、名前を変えずに同じだけの金額がまかなえると思うのですが・・・。
有料だったら入園しない、という人がどれだけいるのか、また、有料でもいい場合、いくらまでなら払おうと思うかなど、一度、聞き取り調査を行ってみるべきではないでしょうか。
そのうえで、有料反対派があまりにも多い場合にネーミングライツ計画を実施しても遅くないと思います。
なお、「野毛山」の名前を残したネーミングになるかどうかは、スポンサー次第ということです。
横浜市記者発表資料「野毛山動物園、ネーミングライツ募集」
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/kisha/h19/071128-1.html
収入について言うなら、個人的には「アニマルペアレント」制度についても実施内容を再検討すべきだと思います。
例えば、既にペアレントになっている人に対し、会員継続の案内は送付されますが、それに振り込み用紙は同封されていません。
会員を継続したい場合は、郵便かファックスでその旨を動物園側に通知すると、その時点で専用の振り込み用紙が返送されてきます。
動物園の事務所では現金を受け付けず、郵便振り込みや小為替なども使えないため、入金にはどうしても専用の振り込み用紙が必要になります。
その振り込み用紙は郵便局か金融機関の窓口でしか使えません。
「アニマルペアレント」は1年更新のみですから、毎年このようなわずらわしい手続きを寄付する側で行う必要があります。
例えば、WWF(世界自然保護基金)なら、会員権更新の案内に振り込み用紙を同封してきますので、郵送料は一回分で済みます。こちらは、会費をクレジットカードや口座で引き落とすことも出来ますが、野毛山動物園にそこまでは望んでいません。
寄付は市の収入ということで、制約はいろいろあるでしょうが、郵便振り込みを受け付けられるようにする、複数年の会員登録ができるようにするなど、改善のアイデアは幾つもあると思います。
今のままでは、現場の方がさまざまなイベントを企画して努力されている労力が報われないのではと心配してしまいます。
「ネーミングライツ募集」は「動物園としては初」ということで、派手なニュースにはなりましたが、そんなことで片付かない根本的な問題があるような気がします。
今年、野毛山動物園の人気者の訃報が相次ぎました。
コンドルのアンディが3月に亡くなり、レッサーパンダのモモタロウも10月に亡くなりました。
詳細は下記リンクをご覧ください。
アンディの訃報
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/200703/20070315-020-1289.html
モモタロウの訃報
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/kisha/h19/071015-1.html
手持ちの写真に、元気な頃のアンディとモモタロウのものがあるのですが、時間がなくてアップロードできません。またいつか。
ツガルさんとモドリ君には長生きして欲しいものです。
たぶん今年はもう更新できないと思いますので、早めに・・・
来年もよいお年をお迎えください。
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| 2007-01-02 |
●News
野毛山動物園とともに、横浜のシンボルとして長く親しまれてきた「氷川丸」と「マリンタワー」が昨年12月25日をもって営業を一旦終了しました。
昨年の秋口に山下公園を訪れた際、「久しぶりに氷川丸にでも乗ってみるか」と乗船して撮った写真がありましたので、一部掲載します。あれは虫の知らせだったのでしょうか・・・。
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| 2006-10-31 |
●Revised
「動物たちとその家」>「南極と北極」> 「しろくまの家」
> 「ノゲヤマ スイートホーム」 >「そして・・・」
※ シロクマの名前等、新しい情報に基づいて修正。
●Updated
「あとがき・参考文献」>「参考文献」
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| 2006-10-28 |
●News
古書市にて偶然入手した資料により、最後のシロクマ「ユキコ」さんとつがいだったオスの名前がわかりました。「カンタ」くんです。
暇を見て、本サイトと参考資料の更新ができればと思います。
著作権の関係上、転載できないのがほんとうに残念ですが、入手したグラフ誌は1985年発行のもので、なつかしい野毛山の動物たちの写真がたくさん載っていました。
若い頃のつがるさんや、はま子さんとマリ子さんが並んで写っているものもありました。
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| 2006-08-15 |
●Updated
さらに懐かしい写真を送っていただきましたので、アップロードいたしました。どうぞご覧ください。
「野毛山動物園の記憶と記録」本サイト > 左フレーム ・ぞうのアイコンのもくじ3つめ「アルバム」 |
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| 2006-07-30 |
●Updated
このサイトを見てくださった方が、懐かしい野毛山動物園の写真を送って下さいました。下記に掲載させていただきましたので、どうぞご覧ください。
「野毛山動物園の記憶と記録」本サイト > 左フレーム ・ぞうのアイコンのもくじ3つめ「アルバム」
●News
野毛山動物園の長寿ライオン「モドリ」君の記事が朝日新聞の神奈川版に掲載されました。
asahi.comでもご覧いただけます。写真もあります。
http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000607240002
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●News

2006年1月21日、ダチョウのマサイが24歳で亡くなったそうです。
ダチョウの平均寿命は70〜80年といわれています。気候に対する順応性が高く、日本国内では北海道でも飼育されているそうですから、野毛山がダチョウにとって特に過酷な環境であったというわけではないようです。
野毛山動物園公式ウェブサイトによると、マサイは腸に穴が開いており、急性の腹膜炎で亡くなったということです。
「野毛山動物園で生活すること23年、マサイ君は地球上最大の鳥として動物園を支えてきてくれました。長い間ありがとう、そしてお疲れ様でした。」---野毛山動物園公式ウェブサイト「トピックス/ダチョウ マサイの死」より
上の写真はマサイ君の後ろ姿、その左下には鳩。2003年秋に撮影。
●News
ふと見ましたらカウンタが10,000を超えていました。
来訪してくださった皆様、ありがとうございます。
何しろ、野毛山動物園の「記憶と記録」のサイトであり、新しい情報で常にガンガン更新されていくことはありえませんが、手元の資料などをもとに、できる範囲でこつこつとゆっくり運営してまいります。
これからもよろしくお願いいたします。
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| 2006-02-07 |
●Revised
「リンク」ページで幾つかリンク先の訂正を行いました。
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| 2005-12-04 |
●News
毎日新聞ニュース 2005年11月16日付けより転載
小田原動物園:アジアゾウ・ウメ子、来園55年 オカラケーキでお祝い /神奈川
小田原動物園(小田原市・城址公園内)のアジアゾウのウメ子が来園して55周年を迎えた。推定年齢58歳で国内3位の長寿ゾウ。15日、記念の特製オカラケーキが飼育員からプレゼントされた。
ウメ子は50年10月1日、同市の「こども文化博覧会」に合わせて推定3歳でタイからやって来た。「50歳を超えるとかなり高齢と言えますが、エサの食べ方やフンを観察しても問題があるとは見えません」(同園)。元気に同園の人気を支え続けている。
日本動物園水族館協会・種の保存委員会の調査では国内のアジアゾウは65頭(昨年末現在)。同園によると、ウメ子よりも長寿は諏訪子(同62歳、神戸市・王子動物園)とはな子(同59歳、東京都武蔵野市・井の頭自然文化園)の2頭のアジアゾウだけ。ゾウ舎裏では27日まで写真展「ウメ子のいる風景」を開催中。ウメ子とはな子が並んだ珍しい写真も展示してある。【大西康裕】
リンク先には、鼻を使ってオカラケーキに乗った柿を上手に食べるウメ子さんの写真があります。
はま子さんの長寿記録にあと一歩。がんばれ、ウメ子さん。
●News
野毛山動物園動物園では、現在平成17年度のアニマル・ペアレントを募集しています。
「横浜市動物園友の会」や、他の動物園でのアニマル・ペアレント制度もあります。
詳しくは公式ウェブサイトでご確認ください。
当サイト管理人も微力ながら野毛山のペアレントのひとりですが、平成16年度アニマル・ペアレント決算のご報告をいただき、なかなか厳しい状態だなぁと感じています。
ズーラシアに行きましたら、園内のあちこちにかなり多くの賛同者の名前が掲示されていました。
園の規模が大きいだけに、ズーラシアにはより多くの経費がかかるのは言うまでもありません。
でも野毛山もあれだけの動物がいるのですから、維持するだけで相当の経費がかかっているのだろうなぁと思います。わずかでも園を維持するお役に立てればと思い、引き続きペアレントに応募するつもりです。ペアレントになると、他では手に入らない、お金では買えないグッズ(フフフ・・・)がもらえます。
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2005-04-26 |
●News
Yahoo! Japan 神奈川ニュースより転載 - 4月26日(火)16時31分
横浜市:施設の縮小や統廃合も検討−−市立3動物園「あり方懇」が報告書 /神奈川
横浜市の市立動物園のあり方に関する懇談会(座長、上山信一慶応大教授)は25日、入場者数の減少が続く市立3動物園の経営一元化を求める報告書をまとめた。08年度までに改革が進まない場合、施設の縮小や統廃合も検討するよう求めた。市は報告書に基づき、来年度中にも改善策をまとめる。
報告書では、▽個別に管理、運営されてきた3園の業務連携を図り、えさの共同購入や共同広報を進める▽野毛山動物園(横浜市西区)と金沢動物園(横浜市金沢区)の直営をやめ、当面はズーラシア(横浜市旭区)と同じ財団法人の下で一元的な経営体制をとる▽野毛山動物園の有料化の検討――などを提言した。
市動物園課によると、市立3動物園の入場者数は、ズーラシアが開園した99年度に過去最高の300万人を記録して以来、毎年減少し、04年度は186万人にまで落ち込んだ。市は03年度の包括外部監査での指摘を受け、懇談会を設置し改善策を検討してきた。【堀智行】
4月26日朝刊(毎日新聞)
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野毛山動物園の有料化、私はいいと思います。
たぶん入場料をとっても、大人ひとり100円〜200円くらいだろうと予想します。それなら皆、払うでしょう。
あの坂を上ってまで、あの動物園に行こうという気のある人ならば。
園に大変少額の寄付をしていますが、あの額で何ができるんだろうと思いつつ、資料として手に入れた餌の日糧表などを見ると、私の寄付なんか、ニワトリの一日の餌代にも足りてないかもしれない、と思いました。
とにかくあの閉園の悪夢だけは二度と甦らないよう、個人レベルでできることはしてゆきたいと思います。
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●News
カウンタが5000を越えました。
野毛山近辺の花見情報を求める人々の誤爆により、予想より早く5000に達したと思われます。
何であれ、見て下さった皆様、ありがとうございました。
そういえば先日、はま子さんのゾウ舎跡に、広場が完成しました。
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●News
NHK総合テレビ「土曜インタビュー 2005 にっぽん」のウェブサイトで、旭山動物園園長・小菅正夫さんのインタビューの一部を読むことができます。
番組は2005年1月22日(土)に放送、3月12日(土)に再放送されました。
リンクが貼れませんので、下記のNHKのトップページにて「土曜インタビュー」のキーワードで検索をかけてページを見つけてください。
http://www.nhk.or.jp/
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●News
NHK総合テレビで2005年1月28日(金)に放送された「にんげんドキュメント/ピース5歳〜日本初 ホッキョクグマ哺育物語」を見ました。
これは日本で初めて人工哺育で成長した愛媛県立とべ動物園のホッキョクグマ、ピースと、飼育係・高市さんとの5年間の記録です。 ピース以前、日本ではホッキョクグマの人工哺育は実現しておらず、この番組を見て初めてその事実を知りました。
前例のない状況で、手探りでピースを育てた高市さんのコメントなど、興味深い情報がとべ動物園のウェブサイトで紹介されています。
とべ動物園ウェブサイト
http://www.tobezoo.com/
たまたま、2月13日(日)深夜に、同局で「NHKアーカイブス/NHK特集 鶴になった男・釧路湿原・タンチョウのふれあい日記」(1987年)も再放送されました。
こちらも、親を知らない生き物を独り立ちさせる飼育係の方々の並々ならぬ苦労を丁寧に伝えた良い番組でした。
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●Revised
「動物たちとその家」
>「南極と北極」>しろくまの家
野毛山でのホッキョクグマの暮らしなどに関する
「ノゲヤマ スイートホーム」 追加
●Revised
「参考文献」
上記追加にともなう
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2004-12-26 |
●News

はま子さんのいたゾウ舎が解体されました。
今日現在、既に更地になっています。
平成17年3月には、チンパンジー舎の場所を含めた跡地に広場と休憩施設ができるそうです。
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今年2月のサイト開設以来、多くの方にご覧いただき、大変有り難く思っております。
新しい情報を加えるために、ひとつ何かを調べると、いもづる式にわからないことがでてきてしまい、色々調べるうちに、今度は何を主体にしていたかが自分でもわからなくなり・・・という堂々巡りで、早いペースでのサイト更新ができず、また、私に許される余暇の作業時間も大変限られています。
そんな事情ですので、気長におつきあいいただければ幸いです。
きりんの入場門のごあいさつカードをアップしました。
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2004-10-23 |
●News
北海道旭川市旭山動物園園長
小菅正夫さんのインタビュー
1967年に開園した北海道旭川市旭山動物園の園長である小菅正夫さんのインタビューがasahi.comウェブサイトに掲載されています。
野毛山動物園の閉園計画が持ち上がったのと近い時期、旭山動物園にも売却の話があったそうです。
「市民から見捨てられたら、終わりだ。市民に愛される動物園にするために、何を伝えたらいいか考えよう」
飼育係全員でそう悩んだ結果、小菅さんたちは各動物に関するワンポイントガイドや手作りの説明看板を用意。その後、何とか要求額の半分の整備予算を得られ、それをもとに「こども牧場」を作ったところ、入園者が約4万人増えたそうです。
その後は皆さんもご存じの通り、今年7・8月、日本最北の動物園である旭山動物園の月間入場者数は、東京・上野動物園を上回るという快挙を遂げました。
詳細は下記リンク先でお読みください。
asahi.com 朝日新聞インターネット版
home > be on Saturday > business >フロントランナー
http://www.be.asahi.com/20041023/W11/0020.html
旭山動物園ホームページ
http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/files/asahiyamazoo/sc02.html
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●Revised + Newly uploaded
「リンク」
本サイトの「参考文献」にあったウェブ関係の情報を、リンクとして編集しなおしました。
別途、追加リンクもあります。
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2004-09-20 |
●Newly uploaded
「リンク」
「プレイリードッグの島」に関して、
「しろくまくん」をリンクさせていただきました。
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●Newly uploaded
「リンク」
「プレイリードッグの島」に関して、
「Prairie Dog いちごとみかん」「Prairie Dog Island」 の2件をリンクさせていただきました。
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2004-08-30
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●Newly uploaded
「リンク」
横浜市従業員労働組合ウェブサイト
「野毛山Zooっといい話」
をリンクさせていただきました。
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●Newly uploaded
「リンク」
「財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローウェブサイト」「東京遊び場マップ」をリンクさせていただきました。
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2004-07-19
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●Newly uploaded
「リンク」
新たにリンクページが出来ました。
「象物園へようこそ」「横浜市西区のホームページ」をリンクさせていただきました。
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2004-07-04 |
●Revised
「動物たちとその家」
>「南極と北極」>ペンギンの家
紅白灯台に関する新情報追加
●Revised
上記改訂にともなう参考文献の追加
●Comment
カウンタを実際につけたのは6/23の夜でしたが、本日7/4夕方現在で560ヒットがカウントされていました。見て下さった方々に心よりお礼を申し上げます。
なお、 Mac版IEではカウンタの数字が正しく表示されません。Mac版NetscapeとWindows版IE/NSの各ブラウザでは問題ありませんでした。
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●News
Yahoo! Japanにこのサイトが登録されました。「野毛山動物園」をキーワードに検索してみてください。
この日、新規に登録されたサイトは328で、うち「新着ピックアップ」の10サイトに選ばれました。
*「新着ピックアップ」詳細を見る
●Revised
「Front Door」にカウンタ取り付け実験開始。
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2004-06-20 |
●Revised
「野毛山動物園スタイル」
>「看板 Signboards」>「トイレ案内板」
新情報追加
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2004-06-13
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●Newly
uploaded
「あとがき/参考文献」
>「あとがき」
>「参考文献」
※工事中の箇所はとりあえずなくなりました。後は全体でナビゲーションの悪い箇所を直す予定です。
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●Newly
uploaded
「野毛山動物園スタイル」
>「その他 Misc」
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●Newly
uploaded
「野毛山動物園スタイル」
>「建物 Buildings」
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2004-03-20 |
●Newly
uploaded
「野毛山動物園スタイル」
>「看板 Signboards」
「このサイトを見るには」--- サイトウィンドウを上手く開けず、スクロールバーが出てしまう場合について
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●Revised
「ペンギンの家」--- Windowsガンマ用に色味調整したものを再アップロード
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2004-02-22
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●Newly uploaded
※テストアップロードのため、今後内容変更の可能性があります。
「動物たちとその家」
>「プレイリードッグの島」
>「はま子さん」
>「南極と北極」>しろくまの家/ペンギンの家
「English」
「このサイトを見るには」
「ログ」
大変心苦しいのですが、参考文献や参照させていただいたサイトに関するページのアップロードは、制作の都合上、一番最後になります。
※色合いやウィンドウの大きさなど、お使いのブラウザやモニタによって違いが多少でると思いますが、幾つか違った条件で検証してみて、できる範囲でベストな状態にしたつもりです。引き続き、次の項目でも実験してみます。
※はま子さんの死後、インターネット上で次々と野毛山動物園に関する新たな記事やコメントを見つけました。今回はいちおう、2003年末までに入手した情報で構成しています。時間があれば、新しい情報も踏まえて、このログページ等で、サイトへの訂正や加筆に反映できればと思っています。
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